バフェット・コードなら、企業分析に関わる煩わしい負担を軽減し、
創造的で重要な業務にフォーカスできます。
資料探しや財務、株価の
取得に時間がかかる
エクセルへの手入力が
手間・非効率
計算ミスに気付かず
あとから大慌て
10社、100社以上…
手動では数に限度が
バフェット・コードは、経営企画やIR、新規事業開発、M&A・出資を
圧倒的な情報量と多彩な機能で強力に支援する企業分析ツールです。

今後の経営方針や戦略などの重要な意思決定を行われる方。予算編成を実施される方。M&Aをご検討の方。
投資家への情報提供をされる方。決算資料を作成される方。
スタートアップへの投資業務をされていて、投資候補を探されている方。適正なバリュエーションのためのComps選びに悩まれている方。
ファンダメンタルズを綿密に調査したい方。業績以外にも、ガバナンスや株主などを幅広く調査したい方。
今後の経営方針や戦略などの重要な意思決定を行われる方。予算編成を実施される方。M&Aをご検討の方。
投資家への情報提供をされる方。決算資料を作成される方。
スタートアップへの投資業務をされていて、投資候補を探されている方。適正なバリュエーションのためのComps選びに悩まれている方。
ファンダメンタルズを綿密に調査したい方。業績以外にも、ガバナンスや株主などを幅広く調査したい方。


バフェット・コードは、経営企画やIR、新規事業開発、M&A・出資を圧倒的な情報量と多彩な機能で強力に支援する企業分析ツールです。
社内で買収候補企業をソーシングするデータベースが無く、証券会社や仲介会社にリスト化を依頼せざるを得ない
200を超える項目で企業をスクリーニングすることができます。投資対象や買収候補の企業を探すのに欠かせない機能です。
企業を並べて指標ごとに比較することができます。業績・株価が好調な理由を探ることができます。
企業名や日付、書類の種類で資料を検索することができます。キーワード検索では、タイトルや本文から全文検索することも可能です。
著名投資家やアクティビストなど、投資家の保有銘柄を調べることができます。誰の資金がどこに流れているかを掴むのに役立ちます。
商業登記簿をいつでもどこでもオンラインで取得頂けます。1件あたり330円は業界最安水準です。
プログラムを使ってバフェット・コードのデータベースにアクセスし、財務データや株価指標を必要な時に必要なだけ入手できます。
エクセルで当社独自のBCODE関数を利用することで、セルに財務数値や株価指標をアウトプットすることができます。
ご利用頂いている企業様のお声をご紹介します。

毎週の役員会や経営会議に競合他社の決算状況と、株価やPERなど株式市場での評価指標を経営陣に報告しています。その報告資料の作成のために数値をスライドに手でコピー&ペーストする必要がありました。
50社を超える競合他社が新しい決算を出していないかを毎週巡回するのは大変です。
また1週間分の株価指標をエクセルに転記するのは誰がやっても同じ単純作業であり、生産的ではありませんでした。
毎週の役員会や経営会議に競合他社の決算状況と、株価やPERなど株式市場での評価指標を経営陣に報告しています。その報告資料の作成のために数値をスライドに手でコピー&ペーストする必要がありました。
50社を超える競合他社が新しい決算を出していないかを毎週巡回するのは大変です。
また1週間分の株価指標をエクセルに転記するのは誰がやっても同じ単純作業であり、生産的ではありませんでした。

当社は予算策定やM&Aにおいて、もともとバフェット・コードとは別のハイエンドツールを導入していました。
5名分のアカウントがあったのですが、実際に利用実績があるのは1~2名という状況でした。
また普段は調べ物をするのに利用する程度で、せっかくのリッチな機能を活かしきれていないという課題感もありました。
閉鎖によって一時は現場から不満も挙がったものの、代替手段としてバフェット・コードに辿り着きました。
信頼性の高いハイエンドツールと同等の機能を持ち、直感的にわかりやすくUIが洗練されている点に好感を持ちました。
それでいて価格が圧倒的に廉価だったため、社内での合意形成はスムーズに進みました。
今では経営企画だけではなく、財務や営業企画などでも導入しています。

当社では新規事業を推進しており、次代の収益の柱になりうる事業を創出すべく積極的に投資をしています。
その中で、事業者とエンドユーザーとの間に情報の非対称性が大きい金融サービスに注目してきました。
金融サービスの立ち上げには企業の財務データなどの定量情報が欠かせません。ただ一般に、使いまわしが容易なように構造化されたクリーンな金融データというものは貴重で、なかなか手配が難しい上に見積もりをしてみたら年間で数千万円と大変高価でした。
そんな中バフェット・コードに法人用のAPIがあることを知りました。初期費用もなくコストを大幅に下げることが出来ました。
企業によっては「売上」が「営業収益」「経常収益」などと書かれており通常は名寄せが大変になるのですが、バフェット・コードではすべて構造化されて名寄せもされており、データの前処理が不要なためスムーズにサービスにビルド出来ました。